・想いを共有・相談したい・

誰かと気持ちを共有したり、言葉にすることで
心が軽くなることがあります。

同じ経験をした人と話をしたり、
ただ一緒に過ごすだけ、ホッとすることも。

人とのつながり方にも、さまざまな形があります。
あなたがいいなと感じる選択肢を探してみてくださいね。

・同じ経験をした人とつながる・

SNS

自分の気持ちや情報を発信するほかにも、同じような価値観や想いの人の投稿にコメントや♡を送るだけでも、心が軽くなり、つながりを感じられることもあります。

オンライン交流会

外出がむずかしくても、家から参加できる交流会もあります。声出し・顔出しなしOKや、少人数がいいなど、自分に合った参加方法を見つけたいですね。

コミュニティ

パニック症やそれ以外のことでも、何か共通点がある人たちとの交流や情報交換は、楽しく、心強く、安心できる時間につながります。

自助グループ

専門家による治療や指導とは異なり、当事者同士が対等な立場で運営されるのが特徴です。支援されているご家族向けのものもあります。

ー・ブログで思いを発信・ー

パニックと不整脈

日々の記録を続けているからこそ、小さな変化や成長、自分自身の気づきにもつながっています。

同じようにパニック症と向き合う方にとって、「こんな日もあるよね」と共感できたり、「少しずつでも前に進めるんだ」と感じられたりする、やさしい記録です。

YUSAKOのひとりごと

運営者:ゆさこがココナラで発信しているブログです。

パニック症の不安への対策、捉え方、向き合い方、過ごし方など、さまざまな視点で考え方や感じたことをつらつらと書き綴っています。

ー・みんなの拠り所を運営・ー

パニックさんのお喋りZoom会

パニック障害の経験を持つ「みっちゃん」が主催する、パニックさんのためのZoom会です。

月2回開催、会費¥3000/年(最大2ヶ月無料)グループチャットもあり、いつでも書き込みOK!

参加希望の方・ご質問などは、みっちゃんのInstagramにメッセージを送ってみてね✨

ちーさんのほっこりの間

公認心理師さんが運営する、40〜60代の方が気軽に参加できるZoom交流会。(パニックさんとは限りません)

「今日は聞いているだけ」「少し話してみたい」など、その日の気持ちに合わせて参加できます。

詳しくは、ちーさんの公式LINEアカウントを友達追加して、お問合せください。

50〜70代女性限定Zoom会

月1回開催、50〜70代までの女性限定、無料のZoom会。

ゆる〜くお喋りできる、優しい時間が過ごせます。
顔出し・声出しなし、聞いてるだけでもOKです。

詳細については、みっちゃんのInstagramのハイライトから見ることができますよ♪

・支援やサポートとつながる・

相談サービス

誰かに話を聞いてほしい、一緒に考えて欲しい時もありますよね。電話やメール、チャットなど、家にいながら相談できる場所もあります。

カウンセリング

専門的な知識を持つ方に話を聞いてもらうことで、自分の本当の気持ちに気づいたり、考えを整理できたりします。

行政の相談窓口

生活のこと、仕事のこと、医療のことなど、それぞれに必要な支援やサポートに繋げてくれる可能性があります。

医療機関

症状がつらい時は、お薬で改善できるものもあります。まずは、何に困っているか話してみることから始めましょう。

少しずつ、必要な支援に繋がっていく

支援やサポートしてくれる場所がたくさんあっても、

自分がどれに当てはまるのか、わからない…

どこに相談すればいいのか、わからない…ってこともありますよね。

でも、最初から自分に必要な支援を、ピンポイントで見つけようとしなくてもいいんです。

例えば、今の自分の気持ちや悩み、困っていることを整理するために、

行政や民間の相談サービスを利用してみる。

そこで「今は、何を優先したらいいんだろう」「次は、どんな選択肢があるんだろう」と、

一緒に考えることで、次の一歩に繋がるかもしれません。

医療機関の受診やカウンセリングから、利用できる支援や制度を案内される場合や、

行政の相談窓口に行った際に、支援活動をされている団体のリーフレットを見つけたり、

自分の知らなかった制度の案内をしてもらえる可能性もあります。

大切なのは、ひとりで抱えずに、誰かに話したり相談すること。

今できることから、少しずつ、ひとつずつで大丈夫です。

〜こんな拠り所もあります〜

パニックさんの【心の拠り所】
電話で想いをお聴きします

今の自分には、どんな支援が必要なんだろう…。
こういう悩みは、どこに相談すればいいんだろう…。
あなたの困りごとが、どこに繋がれば解決の可能性が広がるか、一緒に考えることができます。

ただいま準備中・・・

・パニックさんを支えてくださる方へ・

パニック症の人は、日常生活の些細なことが、大きな不安へとつながることがあります。

そんな時は「何か手伝えることはある?」と、声をかけてもらえるだけでも、大きな安心になります。

支えるというのは、何でもしてあげることではありません。

「ここまではできるよ」「これは難しいかもしれない」と、お互いにできること・できないことを伝えながら、

無理のない範囲、程よい距離感のサポートが大切です。

安心の選択肢を増やしていく場所へ🌿

このサイトでは、不安を抱える方が安心して利用できるサービスや活動をご紹介しています。掲載してほしい情報や紹介したい活動がありましたら、お気軽に【お問い合わせ】からご連絡ください。内容を確認のうえ、掲載について検討させていただきます。 

※掲載料・紹介料などは発生しません。